気づくだけで心も身体も人生も変わった!!体重107kgだった私の変身までの道

普通の未来へのあこがれ

大学を卒業したら、定年まで働ける会社に就職して

好きになった人と恋をして、付き合って結婚をして

いつしか子供が生まれて自分も親になる。

そんなごくごく普通の未来を思い描いていました。

しかし現実は違いました。

私には体重が107㎏もあった過去があります。

ダイエットをしても、リバウンドに苦しみ、

なかなか理想の姿にはなれませんでした。

結婚どころか恋人すらできない、

望んでいた未来とは正反対の現実。

まさか自分が、夢も希望も、自分自身さえも見失うことになるとは

夢にも思っていませんでした。

そんな私が、107㎏あった体重から30㎏以上の減量に成功して、

人生を変えることができたのは、”あること”と向き合ってからでした。

体重が増え始めたきっかけ

私の体重が増え始めたのは、社会人1年目に抱え込んだストレスからでした。

入社した会社がまさかのブラック企業で

休日はほとんどなく、深夜まで続く業務。

日付が変わってから同僚と外食することもしょうっちゅうあり、

当然、睡眠も十分にとれておらず、寝不足の毎日でした。

ストレス発散の方法が食べることになり、

「1日4食」「間食には甘いもの」

お酒も好きだったから唯一の休日は友人と飲み会。

たくさん食べて飲んで帰ってきたはずなのに、

ひとり家に着いてからまた何かを食べる。

そんな生活が習慣となっていました。

わずか1年で10kg以上太ってしまいました。

変なやる気スイッチの罠

それからしばらくして、縁があった会社に転職しました。

ストレスは激減したものの、生活習慣や食べる量が変わることはなく、

常に満腹感を目指す食べ方をしていました。

転職して、休みの日が確保できるようになりゴルフやテニスをしたり、

週1、2日はジムにも通って身体を動かしていました。

しかし動いた分だけ食べてしまい、この頃体重はさらに増え

90㎏前後になっていました。

ただでさえ体重は増加の一途をだとっているにも関わらず

ある日、同僚のなにげない一言に、

私の変なやる気スイッチが入ってしまったのです。

「どうせだから1回、100kgになってみたら⁉」

この瞬間、僕は

「そうか!!体重が100㎏ってある意味すごいよな」と思いました。

そして私は「動けるデブになる」と決めたのです。

「決める」とどうなるか?

その通りになるんです。

体重を増やすのはとても簡単でした。

あっという間に100kgを超えました。

自分で決めたくせに実際に体重が100㎏を超えると、

さすがに危機感を感じるんですね…

危機感を感じてはいたものの、この時の僕はまだ気づいていませんでした。

体重を戻そうと思っても、簡単には戻らないということに…

東日本大震災と婚活の始まり

この後、他県への転勤が決まります。

赴任先では1年半のうちに上司が4人も代わる

という会社としては異例の事態で、

ストレスはMAX状態になっていました。

私が最高体重107㎏になったのは、この頃です。

デブはデブでも僕は動けるデブだ、と勘違いしていたので

自分を見つめ直すこともせず、そのまま時間だけが過ぎていきました。

ちょうどその頃、東日本大震災が起きました。

親戚や友人が突然亡くなるということを経験し、

命の尊さ、大切な家族の存在を感じました。

そして「自分も結婚して家庭を持ちたい」と思うようになり、

私は婚活を始めることにしました。

うまくいかない婚活

30歳を過ぎ、まわりの友人はみんな家庭をもっており

昔のように飲み会を開いてもらうことは叶わなくなっていました。

そこで私は、街コンに参加することにしました。

私はお酒も好きですし、話すことも好きなので

「きっといい出会いがあるはず」と期待していました。

ところが何度参加しても結果は同じ。

その場では話が盛り上がるのですが、

進展するような出会いはありませんでした。

さらなる出会いを求めて次に私がしたことは、結婚相談所への登録です。

最初に登録料を支払い、会費も毎月支払うシステムでした。

結婚相談所に登録するからには自分はもちろん、

相手も結婚には前向きなはず。

きっと結婚につながるような出会いがある!!と、

私の鼻息は荒くなっていました。

結果的に1年近く登録して出会えた方は3人。

このうち、誰ひとりとしてお付き合いすることはできませんでした。

そして最後に出会った3人目の方に言われた衝撃の一言が、

自分と向き合う大きなきっかけとなりました。

見た目の現実との直面

結婚相談所で出会った方は私に

「デブには興味がない!」と一言いいました。

オブラートに包むことなく

それはそれはストレートに。

もちろんおっしゃる通りではあるのですが、

正直、言われた時は「ムカッ」ときました。

そしてとてもショックでした。

きっと私は誰からも必要とされていないんだ

こんな私を好きになってくれる人はいないんだ

それならいっそのこと、消えてしまいたい。

「デブには興味がない!」と言われたことで

自分の存在自体を否定されたと勝手に受け取り

私はひどく落ち込みました。

でも、それと同時に

私自身も人を見た目で判断しているところがある

と気づかされました。

この気づきがきっかけとなり、

私はずっと見て見ぬふりをしてきたことに気づき

事実を認めることになります。

ダイエット成功への転機

私が『自分自身の見た目』で私自身を判断している

ということです。

体重107㎏のデブな私が、異性から相手にされるはずがない

自分でそう思っているから、そういう現実にしかならなかったのです。

私は自分自身と向き合うことを、今までずっとさけてきました。

それは「現実を認めることが怖かった」からです。

だから「ずっとこのままでいいのだろうか⁉」などと考えもしなかった。

私は、自分が太っていると受け入れずにきました。

「動けるデブ」とヘリクツを言っていただけなのです。

自分の写真も自分で撮ってみました。

客観的に自分を見てみたんです。

ひどいものでした(笑)

もっと自分の見た目をよくしてあげよう、と思いました。

結婚したくて婚活を始めたけど

結婚さえできれば私はそれで満足なのだろうか?

私はどんな未来を望んでいるのかイメージしてみました。

自分が愛した人と結婚したい。

そしていつか子供を授かり、笑顔と愛にあふれる幸せな家庭を築きたい

そう思ったのです。

そのために、まず私は、自分が太っているという事実を受け入れ

今まで目を向けてこなかった自分自身に、

もっともっと目を向けようと決意しました。

転勤と生活習慣の再構築

本格的にダイエットを決意した私は

食事について個別指導してくれるトレーナーのいるジムに通いました。

2年かけて体重を20㎏おとし

107㎏から87㎏になるという目標

を自分で立てました。

そこでは食事の取り方や、

生活習慣の改善などについて指導を受けました。

軽い運動も取り入れました。

身体のメカニズムや太る原因、

脂肪が燃焼する仕組みなども教えてもらいました。

食事改善を行った効果は絶大でした。

今まで食事をするときに考えていたことと言えば

「なにが食べたいか」「これで満腹になれるか」

そんなことばかりでした。

それが「サラダは必ず食べよう」

「カロリーはどれくらいか」

「一番油脂が少ないものを選ぼう」

といった意識へと激変したのです。

くじけそうになることもありましたが、

それでもなんとか1年間続けることができ、

結果、10㎏以上減量し、

目標の半分までくることができました。

今まで数えきれないくらいダイエットをしてはリバウンドして、

続けることができなかった私が

1年継続して10㎏以上減量できたのは、

食事改善したことと、個別指導してくれるトレーナーの存在

とても大きかったと思っています。

ダイエットが順調に進む中、

会社の人事異動で転勤することになります。

異動先は、日本全国にある販売所をまわる部署でした。

週5日間はホテル暮らしになるため、

定期的にジムに通うこともできなくなり退会。

このタイミングで結婚相談所の登録も解約しました。

それでも結婚するという夢と、

ダイエットの明確な目的が私にはあったので、

生活スタイルが変わっても、その時の自分ができることをして

ダイエットを続けていくことができました。

一度、真剣に食生活を見直して改善し、それを続けていけば

習慣にすることができると、この時私は大きな学びを得ることができました。

内面を磨く旅とさらなる減量

新しい部署になってからは1週間のほとんどを、

行ったこともない地方で過ごすことになりました

同じ会社の仲間であっても、

会う人のほとんどが「初めまして」という環境で

精神的なプレッシャーも相当ありました。

業務は厳しく、短期間での全国移動も辛いなぁと

負担に感じることもありました。

でも振り返れば、この部署に異動したおかげで、

自分の内面を磨くことができたと思っています。

年間100箇所以上の販売所に行くため、

第一印象を大切にしようと心がけ、

身だしなみには特に気を使うようになりました。

1000人近い人との出会いがあり、

人の話や意見をしっかり聞くことができるようになりました。

一人ホテルで過ごす時間や、移動時間で

自分を見つめ直すこともできました。

結果的にジムを辞めても、そこから半年で10㎏減量することができました。

本格的なダイエット開始から、

約1年半で22㎏減量に成功し、僕の体重は85㎏になりました。

自信の回復と運命の出会い

1年半で22kgの減量に成功したことで、私は自信を取り戻しました。

もちろん見た目がだいぶ引き締まって変わったから、

ということもありますが

一番は「ダイエットに成功できた!」

という結果が自信につながりました。

コツコツと積み上げてきたものが自分で見える。

そして自分と真剣に向き合ってきたことも

自信につながったと感じています。

それでも、ダイエットを始めて、

自分磨きもしているのになぜか自信が持てない

ということが私にもありました。

その原因は、知らず知らずのうちに

自分で自分を責めてしまっていたからだと気づきました。

大切なのは、どんな時も

『ありのままの自分でいい』

『今の自分が一番最高』

そうやって、自分で自分を認めてほめてあげること

とても大切なことだったのです。

私が妻と出会ったのは22㎏の減量に成功して、

自分に自信を取り戻したころでした。

出会ってからすぐに私は妻のことを好きになり、

お付き合いがスタートしました。

デートをする約束の日が、毎回待ち遠しくて仕方なかったです。

やがて、これからの人生も一緒に歩んでいきたい

そう思うようになり結婚を申し込みました。

私たちは出会ってから1年4ヶ月後、夫婦になりました。

それから子供を授かることができ、私は父親になることもできました。

私が自分と向き合い、本格的にダイエットをすると決めた時

ダイエットの目的を考えました。

自分が愛した人と結婚する。

いつか子供を授かり、笑顔と愛にあふれる幸せな家庭を築くそう決めました。

そして、僕がイメージして望んだ通りの現実になりました。

ダイエットの目的と再出発

体重が増えたから落としたい!太ったからやせなくちゃ!

こうしてなんとなく始めたダイエットは続きませんでした。

ダイエットは体重を減らすことだけを考えるのではなく、

なぜやせたいと思うのか?

やせたその先、どんな未来にしたいのか?

そこにフォーカスするべきなのです。

これこそがダイエットの目的だからです。

僕は今、とても幸せです。

僕は自分自身と向き合うことを続けています。

そして再びダイエットすることを決意しました。

新たなダイエットの目的に気づいたからです。

より健康的な身体を維持したいと思うようになったのです。

家族と一緒に楽しく豊かに、幸せであり続けるために。

妻からの影響と新たなダイエットへの決意

ダイエットで人生を変えた私が、再びダイエットを決意したのは

妻からの影響でした。

妻が妊娠している時「梅干が食べたいから買ってきて」と

頼まれたことがありました。

つわりで食べられない時期が続いていた妻が

「おいしい」と言って食べられたらいいな、

と思った梅干でしたが全部私が食べることになりました。

妻は商品の裏側の表示を見て

「せっかく買ってきてくれたけどごめんね、やめとく」と言ったんです。

自分が食べたものは、お腹の赤ちゃんも食べることになるから、と。

妻曰く、妊娠した頃から

『身体にいいものを食べる』という意識が

少しずつ芽生えていったそうです。

それから妻は、なるべく添加物の少ない商品を選んだり、

調味料にこだわって和食中心の食事にしたり。

さらには無農薬野菜を育てたいとレンタル農園を借りて

家族で野菜を育てたりもしました。

食べたもので身体はつくられる

当然、妻の作る料理のおかげもあって

私の味覚もゆっくりと変わり始め、

「何を食べるか」って大事なんだなぁと感じるようになりました。

ちょうどその頃、突然妻が

「今日から1週間、わたしは夕飯食べないから」と言ってきました。

話を聞くと夕食断食をする、というのです。

妻は夜眠れないという不調を抱えており、

たまたま本屋で見つけた本に夕食断食のことが

紹介されていたそうなんです。

妻なりの解釈はこうでした。

「私は食べ過ぎているから胃腸が休まらなくて、眠れないのかも」

そのようなことが本に書いてあったそうです。

私からしたら、妻が食べ過ぎているようには全然みえませんでした。

実践中、お腹すいた~と言っている日もありましたが、

3日目あたりから「意外と(1週間)イケるかも」と少し慣れたようで

妻は宣言通り、1週間夕飯を食べませんでした。

私が内心、「自分にはできないな」と思っていたことは、

妻には内緒です(笑)

1週間夕食断食をした妻の感想です。

『最初は気のせいかな、とも思ったけど

夜中に目が覚める回数がだんだん減って

眠れてる実感が持てるようになった。

朝起きたときの感覚が全然違う!!

さらにはなんと、体重が2.5㎏も減ったというではありませんか!

さすがに、これには私も驚きました。

なんてったって、妻より私の方がダイエットに関しては大先輩ですから(笑)

もちろん妻は、ダイエットのために夕食断食をしたわけではありませんが、

わずか1週間でそんなに体重が落ちることに僕は興味を持ち始めました。

そこで妻がすかさず

『1回、やってみたら⁉すっごくいいよ』と言ったのです。

いやぁ~自分には無理、夜食べないなんて…と、弱気な僕に

『大丈夫、たぶんね想像しているよりつらくないよ

 体重だけじゃなくて、こんなに効果があるんだよ、たった1週間で。

 どうしてもお腹がすいたら食べたっていいじゃん』

16時間ファスティングの原点

この言葉に私は導かれ、妻に続き1週間夕食断食をしてみることになったのです。

やる前は自分には無理だと思っていた1週間の夕食断食でしたが、

私もやり遂げることができました。

妻が言っていた通り、3日目あたりから効果が出始めました。

夜、寝る頃になると、ものすごく空腹を感じます。

夕食を食べないとなると、楽しみが1つ減ってしまったような気がして

寂しさすら感じることもありました。

でも、お腹をすかせた状態で食べるご飯がこんなに美味しいとは!

朝ごはんがすごく美味しいんです。

夕飯食べてないし、お腹がすいていたし、ご飯は一層美味しく感じるし、

ついつい食べ過ぎてしまいそう、って思いますよね!?

これが食べられないんですよ、ほんとに。

いつもと同じ量が食べきれなくて、その前に満腹を感じるんです。

この変化には自分でも驚きました。

わずか1週間で、自然と食べる量が減りました。

私の場合、宿便もドカッと出ましたし

妻と同じようによく眠れて、朝の目覚めは爽快でした。

そして気になる体重は、マイナス3.5㎏でした!

減った体重よりもはるかに体が軽くなったという感覚です。

効果はこれだけではありません。

やる気や集中力もアップし、思考が前向きになります。

心と身体はつながっていて

さらに、腸と脳もつながっている

実は、私たちが体感したことは、医学的にもしっかり説明がつくのです。

食べ物が胃腸に残っていると、消化吸収のために血液が集中し、

たとえ睡眠中でも胃腸は休むことなく働き続けることになります。

食事の回数を減らしたり、空腹時間を長く保つことによって

胃腸を休めることができ、寝ている間は全身に血液がまわるので

ぐっすり眠ることができるのです。

この夕食断食がきっかけで、

私も妻も、自分が思っている以上に日頃から食べ過ぎていて、

胃腸に負担をかけている、と気づかされました。

ここが僕の16時間ファスティングを始めた原点です。

ダイエット成功からの起業

私は22㎏減量したダイエットの時、

体重を落とすことばかり考えていました。

でも、身体に負担をかけない食べ方や、

身体のために食べる量を調整するって

大切なことです。

自分の内側、見えない臓器にまで意識を向けると、

私は自分の胃腸に負担をかけっぱなしでした。

107㎏まで体重が増えても

身体を壊さずにすんだにも関わらず…

スペアなんて存在しない大切な臓器で、

私の身体の一部なのに、

感謝したことなんてなかったんです。

私はこれからも、家族と一緒に楽しく豊かに、

幸せであり続けるために、

より健康的な身体を維持したいと思うようになりました。

大切なのは気づくことです。

気づいた後は、今までと思考を変えること。

「どうせ変わらない」ではなく

「大丈夫、きっとうまくいく」と自分に言ってあげましょう。

私はダイエットをきっかけに、

自分自身とたくさん向き合ってきました。

そのおかげで、いま私は自分の身体も心も人生も

大切にすることができています。

私は日に日にこれまでの経験を生かしたいと思うようになりました。

そして17年勤めた会社を辞めて起業しました。

昔の私と同じようにダイエットやリバウンドで悩み、

苦しんでいる人がいたら

私が力になりたい、私なら力になれる、そう思いました。

一緒に未来を描くダイエットサポート

あんなにも失敗してきた私がダイエットに成功できたのは、

個別指導してくれたトレーナーの存在や、

陰ながら支えてくれた妻の存在があったからでもあります。

ダイエットは自分自身との戦い、のようにも思えますが

それだけではないと、私は身をもって経験しました。

つらいことがあって悩んだり、

うまくいかなくて落ち込んだり、

そういう時って誰にでもあると思います。

そんな時、話を聞いてくれる人がいたら救われることもあります。

大丈夫だよ、って励ましてくれる人がいたら

気持ちを立て直す強さを誰もが持っています。

アドバイスをしてくれる人が近くにいたら

がんばろう挑戦してみよう、という気持ちがわいてきます。

ダイエットは、どうやってやせるかも大切ですが、

メンタルを維持しつづけること

ダイエット成功には欠かせないことなのです。

私のダイエットサポートは、一人ぼっちにはさせません!

私たちと一緒に、なりたい自分を叶えていきましょう。

あなたは、やせたその先の未来をどのようにいきたいのですか?

良い機会だと思って一度考えてみてください!

応援しています。

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夢叶ダイエットプロデューサーのルシカパパです🤗 いつもありがとうございます🌈 107kgから1年半で22kgのダイエット! 更にその後、82日間で10.4kgのダイエット! 僕が実践しているダイエット法や ダイエットを継続できるヒントをお伝えしています🤗 気になる方は、LINE公式登録をお願いいたします🌟 個人でサポートが必要な方は、マンツーマンでコーチングセッション・サポートもお受けします。 LINE公式から相談できます。まずは無料相談から🌈


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夢を叶えるダイエットプロデューサー・コーチ・メンター

熊谷 圭一郎/ルシカパパ

  • 夢を叶えるダイエットプロデューサー・コーチ・メンターその他、

  • モナコのパレスエリア(王宮前)で暮らす唯一の日本人であり、海外TED公式スピーカーであり、自分の人生の価値を「最高グレードのダイヤモンド」級に輝かせる「フローレス メソッド」を提唱し、多くの女性たちのプロデュースを手がけている。エミチカさんの FlawlessMethoD認定コーチ(唯一の男性コーチ)として活動中。

  • 涙ソムリエとしても活動中(メディア出演あり)

エネルギー事業で全国展開する企業に17年間在籍した後、2021年12月に独立起業。人生の経験をブログやYouTubeでシェアしており、2022年4月からはダイエット体験(107kgから30kg以上の減量成功)をもとに、ストレスフリーの半オートマチックダイエットメソッドを各SNSで発信している。

16時間ファスティングを通じて3ヶ月で10kg以上の減量を成功させるオリジナルメソッドを確立。胃腸のオートファジー効果を活用し、腸と脳の連携を強化することで食習慣と思考の改善を目指している。あわせて、腸活アドバイザーであり食習慣の専門家でもある妻と共に、腸活+無添加無農薬食品を中心とした食事改善のサポートも実施。

6年以上にわたる瞑想と身体への負荷が軽いフィットネスの経験をもとに、ストレスフリーな生活の実現をサポートしている。

30kg以上の減量成功、お客様の健康的な減量成功、食に対する意識向上などの実績を持つ。

現在はダイエットの実践を続けながら、オンラインやリアルでの交流会の開催、そして夢叶ダイエット応援ソングの制作にも取り組んでいる。また、エミチカ フローレスメソッド認定コーチとして「女性起業家のビジネスブランドを磨く」活動を通して、心と身体とビジネスブランドを磨く「磨きの専門家」として活動中!

ミッション・ビジョン:「物心ともに豊かに安心して生きていける世界」の実現。ダイエットを通じてコンプレックスを克服し、心も身体も軽くして豊かな人生を歩むサポートを続けていく。これからの展望として、ビジネスコンサル、個人プロデュース、平和な世界の実現のために皆で楽しく遊べるゲーム制作、そして家族との幸せな時間を大切にしながら、やりたいこと、わくわくすることを追求して生きていく🌈

是非一緒に身体の内側から整えるダイエットを楽しみましょう!

そして、あなたの理想とする人生を歩んでいきましょう!

ご縁に感謝です🌈

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