マインドブロックの外し方!人生はオセロ!人生で大切なことは斎藤一人さんから教わった!

いつもありがとうございます。 

変わった人のある日のつぶやき 

今日のテーマは、 

「マインドブロックの外し方!人生はオセロ!」についてです。

あなたは「マインドブロック、外していますか?」

はい

いきなり「マインドブロックと言われても『何の?』となりますよね!」

「マインドブロックと聞く」と「よくお金」について語られることが多いのですが

今日のお話は「お金」ではなくて「記憶」

特に「嫌な記憶」についてです。

「嫌な記憶って」誰にでもありますよね?

もう本当に「過去から消し去ってしまいたいほどの『嫌な記憶』ありますよね?」

そうですよね!

わかります。

私は「いっぱいありました!」(笑)

しかし「今は『心のマインドブロックを外して、記憶をひっくり返している最中」なのでだいぶ減ってきております。

簡単に今回のお話しの結論を言ってしまうと

私たちは

過去の嫌な記憶によって「心に鍵をかけてしまっている」のです。

そうすると「否定的な考えになったり」「一歩前に進めなかったり」するのです。

その原因となっている「過去の記憶」を

「オセロのよう」にひっくり返して「いい記憶」に変えていきましょう。

というお話です。

今回のお話を聞くと

「過去の嫌な記憶に対するマインドブロックを外すための方法」がわかります。

ということで今日は

マインドブロックの外し方!人生はオセロ! についてお話をしていきます。

是非、最後まで読んでいただけると幸いです。

このブログを読み終わった後

きっと今まで気付かずに見過ごしてきた

「大切なこと」に

気付くことが出来ていると思います。 

是非「大切なこと」に気付けたら

自分を「自分ってすごい!」と 

心置きなくほめてあげてください。 

「私はすごい‼」と 

あなたはすごいのです。 

では、本題に入ります。 

このブログを見ると以下のことがわかります。

人生はオセロゲーム

人生は「オセロゲームみたいなもの」なのです。

簡単に言うと

「悪い記憶」はひっくり返して「いい記憶」にしてしまうのです。

例えば(先生)

勉強ができない子に対して

「ルシカ君は成績は悪いけど、いつもみんなを明るくしているよね」とか

「人がいっぱい集まってくるから、社会へ出たら偉くなるよ」とか

「相手が喜ぶようなこと」を言えばいいのです。

そう「言えばいい」のです。

しかし

「それが言えない先生だった」のです。

簡単に言うと「未熟」なのです。

そうすると「この人は未熟なのによく頑張ったな」となるのです。

そう考えると「嫌な記憶のもとになった先生」にも「感謝」出来るのです。

過去に色いろな「自分が傷ついたところ(記憶)へ行ってみる」のです。

そして

「嫌な記憶」を「オセロみたいにひっくり返して来る」のです。

「くるくるくるっと」です。

そうして「それが現在まで至る」と

「簡単に言うと過去は変えられる」のです。

しかし

「未来は変えられない」のです。

一般的には

「過去は変えられない」けど

「未来はどうにでもなる」と言うのです。

私もずっとそうだと思ってきましたが「今回の話しを聞いて」

「一人さんの言うとおり」だと感じました。

しかし「未来はどうにもならない」のです。

なぜかって言うと

「不幸癖の付いてる人」は

「今日も明日も不幸ぐせがある」のです。

それを「過去に戻ってひっくり返す」のです。

それで私たちは「過去はどうにでもなるというの」は

「過去には思い出(記憶)しか残ってない」のです。

「思い出(記憶)というもの」は

「そこ行ってその思い出を変えてしまえばいい」のです。

そんなことしてもと思うかもしれませんが

私たちは「歴史上の人物」ではないので

「そんなに詳しく歴史に事実がのっている訳ではない」のです。

自分で「良いように変えていけばいい」のです。

例え話(一人さんの話)

一人さんは「同級生に会うたび」に

「俺も生徒会長でさ、大変だったよ!」って

ずっと言ってたそうです。

そして

「何十年も言ったら、この前友達に会った時」に

「お前生徒会長だったもんな」って言う話になったそうです。(笑)

ですから「分からない」のです。

人の記憶は「あいまい」なのです。

※ここでの書き換えについては「自分の記憶の書き換え」ということで

 歴史的に残るような話ではないことをご理解いただけると幸いです。

 日々ご自分が「前向きに幸せに生きていくための書き換え」ということです。

記憶を書き換える

そう考えると

色々な過去の

  • 「小学校の時こんな失敗した」
  • 「おねしょ漏らした」

「色々な嫌な記憶」がありますよね?

だけど事実状

「誰も覚えていない」のです。

「自分が記憶として覚えているだけ」なのです。

例えば(いじめ)

人によっては「いじめられていた記憶」もありますよね?

それでも

「いじめなかった」のですよね?

仮に「あなたより弱い子がいたかも分からない」ですよね?

だけど

あなたは「いじめなかった」のです。

だから「優しい子」なのです。

仮にあなただとして

あなたは「優しいから今がある」のですよね?

「一個一個ひっくり返す」のです。

笑いに変える

「嫌な記憶」はひっくり返して「笑い」に変えるのです。

例えば(一人さんのお弟子さんの話し)

千五百人ぐらいのところで乾杯した時に

あがってしまって

「コップを持たずに乾杯」してしまったそうです。

私も千五百人もいたらあがっちゃいますね!

その時のことを思うと

「顔から火が出る程恥ずかしい」と言った時

一人さんは「それやめな」と言ったそうです。

どうせ言うなら

「腹がよじれるほどおかしいと言ってごらん」といったそうです。

その時のことを

「そうするとそれは楽しい思い出になる」のです。

ですから

その時の「記憶」に行って「くるくる」と

「自分探しの旅に行った時」に

「自分の記憶がマイナスになってしまった」理由は

「何だろう」と考えるのです。

考えてみると「いくつもない」のです。

そうして「その時の経験をくるくるくる」と

「ひっくり返す」と

「これから先は今起きてることでもどうにでもなる」のです。

それで「自分のいいところ」

要するに「嫌なところ」ですら「いいところに変えられる」ようになるのです。

発見する

自分の「いいところを発見できるようになる」のです。

例えば(モデルになりたい人)

一人さんの所に相談に来た人で

「スタイルが良くてモデルさんになりたい」という人がいたそうです。

「モデルには身長が3cm位たりない」というので

それから「バラエティに行くには明るさが足りなくて」とか

色々なことを言ったそうです。

そして一人さんは

「それはあなたが人の基準に合わせた時にそうなるんだよね?」と言ったそうです。

要は

「自分はかけがえのない凄い人」なのです。

神様が作った凄い人間なのです。

ですから「自分は自分として咲けるところへ行けばいい」のです。

もう一人例えば(介護士の人)

一人さんの所へ来る「ずんぐりむっくりしてる」人の話しです。

ずんぐりむっくりしているその体系が「介護向き」ということなのです。

介護する時に「お年寄りを支えたりする」のに最高ということなのです。

ですから「そういう目で見ると天職として最高」なのです。

「ユリの花」は「ダリア」に憧れないのです。

「桜の花」は「ハスの花」に憧れたりはしないのです。

みんな「自然(天然)に一生懸命咲く」のです。

人の基準

「勝手な人がこういうのが基準でとか言った時」に

「背が高くてこういうのが良い」とか

それは「モデルになる時の話」ですよね?

それは「介護向きではない」ですよね?

ですから「たんぽぽ」は「たんぽぽ」として咲けばいいのです。

それが「自分にできるようになった時」に「自分は介護向き」で

最高の仕事なんだと気付くのです。

例えば(暗い人)

自分は「物凄く性格が暗い」から「葬儀屋向きだな」とか

そう言うこともあるのです。

それを「自分で最高だなと思った時」に

「最高が分かるようになってくる」のです。

そうすると

今度は「人に対しても分かるようになる」のです。

人の良さがわかる

本人が「気が付かないような良いこと」でも

「あなたここがいいよ!」と言ってあげたり出来るようになるのです。

「ここ最高じゃん!」と言えるようになるのです。

「自分のいいところも発見できないような人」は

「人のいいところは発見できない」のです。

例えば(否定的な人)

「自分の暗いところ」や「自分の嫌なところ」ばかり言ってる人は

「人を褒めると言っても無理」なのです。

要するに「素晴らしいことを発見する能力がない」のです。

しかも「努力もしていない」のです。

「自分の良い所を発見できて自分を褒めてあげられる」ようになると

「人を褒められる」ようになっているのです。

例えば(地域)

「新小岩っていいですよね」とか

「新小岩にいる」と「新小岩は褒められる」のです。

そうすると「地元の人も喜ぶ」し「土地の神様も喜ぶ」のです。

たまに

  • 「東京来たら私、東京って駄目なんです」
  • 「人混みが多くて」
  • 「空気悪くて」

とか言う人がいますよね?

そういうこと言ってはいけないのです。

そこに「住んでる人がいる」のです。

「東京中を敵に回すことになる」のです。

それよりも

  • 「東京っていいですよね!」
  • 「手をあげればタクシーがとまる」
  • 「世界中の料理がたべれる」
  • 「24時間やっているお店も多いい」

だから「こういう所は最高ですよ!」と言えるような人は

仮に「鹿児島に住んでいよう」が

「宮崎に住んでいよう」が

そこを褒められるのです。

東京を「けなしている人」は

「地元を褒めている」かというとそうではないのです。

「ここら辺は何もないですよ!」

要するに「発想は同じ」なのです。

歌と同じで「一曲下手な人はみんな下手」なのです。

それと同じで

「東京を褒められない人」が

「千葉を褒められるわけがない」のです。

それが「東京も褒められて東京のいい所も探せる」と

「新小岩のいい所」も探せるようになるのです。

「悪い」を「良い」に変えられる

この「不況」でも「不況だ」と言いながら

「何かいいことが必ずある!」と探せるようになるのです。

ですから「自分探しの旅」とは「オセロゲームみたい」に

「ひっくり返してくる」のです。

「自分の良さも探せる」し「人の良さも探せる」のです。

「新小岩の良さも探せる」し

一人さんみたいな人が「ニューヨーク」に行けば

「ニューヨークいいね」と言って

「ニューヨークの良さを探せる」のです。

ですから

みんなが「不況になって嫌だ」というところを

「不況は不況でいいところが必ずある」のだと

「コイン」でも裏と表が必ずあるのです。

「裏だけのコイン」とか「面だけのコイン」というのはないのです。

必ず「いいところがある」のです。

ですから「そのいいところ」をみつけるためには

悪い所をしっかり見て「ひっくり返せばいい」のです。

本当のあなた

あなたが「いいところを見つけられない」のは

あなたが「あなただと思っている偽物のあなたでは駄目」なのです。

本当は「そういう人ではない」のです。

なぜかと言うと

私たちは「神様の分け御霊というのをもらって生まれてくる」のです。

本来「神様が人間を作った時」には「肯定的(こうていてき)に作っている」のです。

本来「否定的(ひていてき)ではない」のです。

「否定的ではなく」て「肯定的」なので「人類は永永と発展してる」のです。

そうでなかったら

「発展というのがない」のです。

しかし

「人間」というのは「色んな道具を使う」のです。

※猿でも石ぐらいは使うのですが

「ノミ」を作ったり「カンナ」を作ったり色々なものを作るのは

人間だけなのです。

それと「鉄砲」も作ったけど「軍隊」も作ったのです。

これも「人間しかいない」のです。

ですから

「人間というのは『愛』に目覚めないととんでもないこと」をするのです。

どういうことかと言うと

「みんながいいところ」「いいところ」と探すようになれば

人間は「戦争とか『おろか』なことはしない」のです。

心の問題なのです。

「ヒトラーでもなんでもどこかに歪みがある」のです。

仮に「あなたがゆがんだのは、あなたの性格だと思っている」として

たまに「前世療法」とかをいきなりやる人がいるのですが

「前世まで行かなくていい」のです。

私たちには「記憶として残っているものがある」のです。

その「記憶だけをたどって行った旅で十分変えられる」のです。

それで私たちに「本当に影響してるものの正体」は

「今世で色々なことが起きてる」のです。

なぜかと言うと

「こういう親の元へ生まれるのは前世大体何やっているか調べれば分かる」のです。

しかし「前世療法」をやっても

「なぜ水が怖いのでしょうか?」

例えば(水が怖い)

「前世で船が沈んだことがある」という記憶があるのです。

大概何代も生きてる中には「船だって沈むことがあった」のです。

だけど「そこまで遡る」よりも

大概は「親のこと」や「学校の先生のこと」

それと「運動会でペケだったこと」

そんなことが「あなたを消極的にさせている」のです。

それから「近所の人が言ってることが全てではない」のです。

「親」や「周り」は「類友の法則」というのがあるのです。

そうすると「周りにいる人たちが全ての世界のような気になってしまう」のです。

ですから私たちは「自分探しの旅に出る」のです。

「自分が納得する」まで「何年かかってもいい」のです。

「あの時あれで良かったんだ」と

「あの時のことを考えると笑っちゃうよね!」とか

例えば(あがり症の克服)

一人さんの友人の話しですが

小学校の先生になりたくて大学へ行ったそうですが

先生になる演習に行った時のことです。

教壇に立つと顔が真っ赤になって小学校の生徒の前で喋れなかったそうです。

それが「自分にとっては負の遺産」になってしまったそうです。

大学まで行って

小学校の先生になりたかったのに

小学生の前で赤面してしまって

一言も声が出なかったことが

凄く「心の負担だった」そうです。

誰にでもこういう記憶がありますよね?

それでその友達に「その時どういうふうに喋れなくなったのか」

それを「どうやって克服したか」

それを「話そうよ」

そうしたら「喋れない人っていっぱいいるから役に立つよ」と言ったそうです。

欠点は「欠点のままにしておくから欠点」なのです。

「ひとたび乗り越える」と「宝になってしまう」のです。

最初から話がうまい人よりも

「自分はあがり症でこういう状態だった」けれど

「こうやって克服した」というプロセスを話すと

それは「いい話になる」のです。

例えば(隠し事)

一人さんのお友達は

「おねしょが止まらなかった」そうです。

それで「修学旅行にいけなかった」そうです。

「修学旅行に行く」と「おねしょして大変」だから

行けなかったそうです。

しかし

逆に言うと「あそこの家お金もあるのに行かない」から

「どうせおねしょでもするんだ」という噂が立ってしまって

「自分はねションベン大統領」とかずっと言われていたと言った時に

それを「みんなの前で言おうよ」と一人さんが言ったそうです。

なぜかと言うと

嫌な過去を「隠してる」と「物凄く重いものになる」のです。

そうしたら

みんなが集まった時に話したそうです。

「伊能忠敬は日本地図を書いた」けど

「私は毎日世界地図を書いていたんです」と言って

「みんなを笑わせた」そうです。

その時一人さんは「もうこの人から心の傷が消えたな」と感じたそうです。

そういう「嫌な過去の記憶は凄く欠点になる」のです。

どこかで「自分が笑い飛ばせたり」

「自分はそういうことがあったから、そういう人の気持ちが分かったり」

「人のことを傷つけなくなったり」

だから「自分が優しくなれた」のは「欠点があったから」なのです。

と言った時に

「過去の嫌な記憶」は「宝に変わる」のです。

ですから

「いつの記憶でもいい」ので

そこへ「旅」をして

「一つずつあの時に自分はこういうことがあった」

だから

「同じような人を見てもばかにしない」し

それから

「話せなくて顔が真っ赤になている人を見て」も

自分も「その人の気持ちがわかる」のだと

だから

「あのことで自分は優しくなれたと理解できる」のです。

もし「最初からうまく話せる人」だとしたら

「つっかえている人を見て、だらしないな」と

思ってしまうかもしれないですよね?

ですから「人間はみんな一個ずつ色々なものを持っている」のです。

人間はたいがい「何か悪い所がある」のです。

  • 「頭が悪い」
  • 「性格悪い」
  • 「歯並び悪い」
  • 「字が悪い」

など「何かしら悪いところがある」のです。

ですから「そのような悪いものを、心が乗り越えて宝に変えていく」のです。

「一個一個オセロのよう」に

「一つずつ白いのに変えていけたらいい」のです。

一人さんは「人が相談に来た時」に

その人を「どうしたら変えてあげられるだろうか?」と考えるそうです。

その人の「持っているもの」を「それは宝だぞ!」と

「そのまま心の中にしまっておく」と「いつまでも暗くてつらいもの」だけど

それを公開して「私はそれのお陰で良い方向にすすめた」と

「そのおかげで思いやりのある人間になれた」と

一人さんも幼い時から病気だったそうです。

そのおかげで「病気の人の気持ちが分かる」そうです。

それから「そのお陰で『まるかん』ができたり」したそうです。

例えば(レモン)

ですから「嫌なこと」を「神様がくれた」ら

「レモンをくれた」ら「レモネードに変える」だけの

「知恵」と「勇気」をもつのです。

「神様はいきなり宝をくれはしない」のです。

しかし「宝に変えるべきものをくれる」のです。

そして「それは常に困難にそっくり」なのです。

例えば(梅)

梅のような「酸っぱくて食べれないもの」を

日本人は「塩漬けにして梅干しにして保存食」として

なくてはならないものに変えたのです。

私たちは「神様がくれるものは見るからに宝というより」も

「ひと工夫して宝になるものが多い」のです。

ですから「オセロの黒をくれた」ら「ひっくり返す努力だけはする」のです。

そうしたら「白ももらえる」のです。

いっぱいやる

「白はいい」のです。

「黒が影響する」のです。

どういうことかと言うと

「いいことはいっぱいやらないとならない」のです。

「とにかくいっぱいやらないと駄目」なのです。

「体にいいもの」と言っても

例えば

朝鮮ニンジンでも何でも

「体が治るまでには相当量いる」のです。

「いいもの」というのは「いっぱいいる」のです。

ところが「悪いもの」

仮に「毒薬というのは耳かき一杯ある」と

私たち人間は「死んでしまう」のです。

「あのぐらい効くものはない」のです。

ですから「人に毒のある言葉」だとか

「傷つける言葉」を言うのも

「ちょっとでもすごい効く」のです。

対して

「褒める」というのは

「褒め言葉」は大して覚えてないし

「効かない」かもしれないのです。

それに対して「人に言う悪口」や「いじめ」というのは

その人の心を「どれぐらい傷つけるのか」わからないのです。

ですから私たちは「人を傷付ける」のではなく

「荷物を下ろしてあげたり」

「黒いと思ってるものを白に変えてあげたり」するのです。

中には「人を傷つける人」もいるのです。

そういう人は「簡単に傷つける」けど

その「傷を直してあげる時」に「一言を直すの」に

「何年もかかる」のです。

そういうことがわからないのです。

人を「傷つけるのは一瞬」でも「直すのには相当の時間が必要」なのです。

破壊

破壊というのは「すごいように思う」のです。

しかし「どんなに破壊しても建設のほうが上」なのです。

建設は「手間隙がかかる」のです。

「関東大震災」の時「東京は駄目になった」そうです。

それから「爆撃でも駄目になった」そうです。

ですから「破壊はすごいよう」に感じますが

「必ず人は何年かけても復興する」のです。

ですからどんなに破壊されても

「今ビルが建ち、東北の方でも建物が建っている」のです。

「一つ一つひっくり返していく」のです。

「ひっくり返す努力というの」は

「悪いものをひっくり返す」ことなのです。

このことを知った私たちが「やらないといけないこと」は

「周りのみんながふるさとへ帰る旅をした時」に

「お手伝い」をすることなのです。

「こういうとこでつかえている」のなら

「こういうふうにひっくり返してみたらどうだろうか」と

教えてあげるのです。

「一人で旅するのも楽しい」のです。

もしくは「相棒みたいなのがいる」とか

「本が相棒になる」とか「本一冊持ち」ながら

「心の旅に出てみる」とかもいいのです。

そうした時に

  • 「自分は運動会でぺけだったよな」とか
  • 「お母さんに試験が悪かったときがっかりされた顔したよな」とか
  • 「何か言うたびにうちは金がないから駄目なのよ」とか
  • 「この成績じゃ駄目だと言われた」とか
  • 「先生にこう言われた」とか

ルシカパパなんか本当に成績悪かった!とか(笑)

それを「一つずつ」「そんなことないよ!」と

それでも「明るかったじゃないか!」と

「全部変えていく」のです。

「おねしょして世界地図を書いていたんだ!」と

「笑い飛ばす」のです。

これが「自分探しの旅」なのです。

この「自分探しの旅は凄く楽しい」のです。

そして「意義がある」のです。

この旅は「自分が旅をして人にも教えてあげられる」のです。

「最高な旅になる」のです。

まとめ

 今日はマインドブロックの外し方!人生はオセロ! 」というテーマでお話をしてきました。

私たちには「みな消し去りたい過去の嫌な記憶がある」のです。

私たちが「なかなか過去の嫌な記憶を消せない」理由は「過去は変えられないという」

「間違ったマインドブロックがある」からなのです。

コインにも「裏」があれば「表」があるように

「過去の嫌な記憶」にも

「悪いところ」があれば「いいところ」も必ずあるのです。

ですから「過去は変えられないという『間違ったマインドブロック』を外してしまえば

過去にさかのぼる旅をして『いい記憶に書き換える』ことができる」のです。

その旅の中で「一つずつ」

「嫌な記憶」をオセロのようにひっくり返して「いい記憶」に書き換えてしまうのです。

あなたも 「自分探しの旅をしながら成長していく道」を歩んでみてはいかがでしょうか?

人は「いつからでも人生の歩き方」を変えられます。

気が付いた時が

「人生の歩き方を選ぶチャンス」です。

今回のブログが

あなたの「 人生の歩き方を選ぶ 」良い機会にして頂けたら幸いです。

あとがき

今日も「斎藤一人さん」のお話から学びました。

学んだことは

自分だけ「満足して」「得した気持ち」になるのではなく

「周りの人にも伝えてみんなで幸せになる」

「愛」をもって生きる。

この精神のもと、

今日も「斎藤一人さん」の言葉をお借りしてお届けしました。

「これは自分にもあなたにも」役に立つ話しだと思い

ブログを更新いたしました。

話の中に「神様」や「仏様」「魂」などの

「キーワード」が出てきますが、

決して「宗教的」な話しではなく

すべての人が知っていると役に立つお話です。

また、一切「宗教批判」するつもりもありません。

ご自分の「信じる心」に従って頂ければ幸いです。

斎藤一人さん自身「変な人」とおっしゃっていますが

私は「変わった人」なので、

「変な人の話」を聴いて「変わった人」が書いたブログだと思って

これからもお付き合い頂けると幸いです。

一緒に修行していきましょう。

私は、あなたを応援しています。

私も頑張ります。

気付き 

「昨日気付けなかった事」に「今日気づけたら」 

それは「小さいかもしれないけれど成長」なのです。 

それって凄いことなのです。 

常に「昨日と違う自分になる」この小さな成長の積み重ねが 

これからの大きな成長につながっていきます。 

この小さな成長に 

「気が付ける」ようになったあなたは 

また一つ「成長」したのです。 

だからあなたは「素晴らしい」のです。 

そんな「あなたの姿」を想像してみてください❣ 

「ぐんぐん成長」しているのではないでしょうか? 

私はそんな「あなたがステキ」だと思います。 

そんな「ステキ」なあなたに「いいね👍」です。 

では、またお会いしましょう 

ありがとうございました。

今日も最後まで読んで頂き

ありがとうございます。

それでは今日も最後まで読んで頂いたあなたに

感謝の気持ちを込めていきたいと思います。

それでは

せーの‼ 「いいね~」

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と言う事で

みんなで「いいね~」と言い合える世の中になる事を願って

これからもブログをアップし続けていきます。

これからも応援宜しくお願い申し上げます。

今日もありがとうございました。

失礼いたします。

追伸

お時間がありましたら

私の「You Tubeチャンネル ルシカモール」もご覧いただけると幸いです。

合わせてよろしくお願い申し上げます。

You Tubeはこちらからどうぞ

https://youtube.com/channel/UCdq0ZnEyPPGfYlOGDzwz0UQ

感謝です❣

失礼いたします。

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夢を叶えるダイエットプロデューサー・コーチ・メンター

熊谷 圭一郎/ルシカパパ

  • 夢を叶えるダイエットプロデューサー・コーチ・メンターその他、

  • モナコのパレスエリア(王宮前)で暮らす唯一の日本人であり、海外TED公式スピーカーであり、自分の人生の価値を「最高グレードのダイヤモンド」級に輝かせる「フローレス メソッド」を提唱し、多くの女性たちのプロデュースを手がけている。エミチカさんの FlawlessMethoD認定コーチ(唯一の男性コーチ)として活動中。

  • 涙ソムリエとしても活動中(メディア出演あり)

エネルギー事業で全国展開する企業に17年間在籍した後、2021年12月に独立起業。人生の経験をブログやYouTubeでシェアしており、2022年4月からはダイエット体験(107kgから30kg以上の減量成功)をもとに、ストレスフリーの半オートマチックダイエットメソッドを各SNSで発信している。

16時間ファスティングを通じて3ヶ月で10kg以上の減量を成功させるオリジナルメソッドを確立。胃腸のオートファジー効果を活用し、腸と脳の連携を強化することで食習慣と思考の改善を目指している。あわせて、腸活アドバイザーであり食習慣の専門家でもある妻と共に、腸活+無添加無農薬食品を中心とした食事改善のサポートも実施。

6年以上にわたる瞑想と身体への負荷が軽いフィットネスの経験をもとに、ストレスフリーな生活の実現をサポートしている。

30kg以上の減量成功、お客様の健康的な減量成功、食に対する意識向上などの実績を持つ。

現在はダイエットの実践を続けながら、オンラインやリアルでの交流会の開催、そして夢叶ダイエット応援ソングの制作にも取り組んでいる。また、エミチカ フローレスメソッド認定コーチとして「女性起業家のビジネスブランドを磨く」活動を通して、心と身体とビジネスブランドを磨く「磨きの専門家」として活動中!

ミッション・ビジョン:「物心ともに豊かに安心して生きていける世界」の実現。ダイエットを通じてコンプレックスを克服し、心も身体も軽くして豊かな人生を歩むサポートを続けていく。これからの展望として、ビジネスコンサル、個人プロデュース、平和な世界の実現のために皆で楽しく遊べるゲーム制作、そして家族との幸せな時間を大切にしながら、やりたいこと、わくわくすることを追求して生きていく🌈

是非一緒に身体の内側から整えるダイエットを楽しみましょう!

そして、あなたの理想とする人生を歩んでいきましょう!

ご縁に感謝です🌈

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